
創業から70余年。KANDAYAの「鞄一筋」にかけてきた歴史は、
個性と機能性のあくなき追求の日々でした。
そして、機能・個性を追求する「挑戦」と「創造」は、これからも続きます。
人間の知恵は、直立して両手が自由になったときから、飛躍的に発達したと言われています。 その手で、人間は様々な道具を創造してきました。 例えば水を運ぶために用いた「革の袋」もその一つ。 もしかしたら、それが「鞄」の原点だったかも知れません。 革編に包むと書く「鞄」と言う漢字にも、挑戦と創造を積み重ねてきた人間の、尊い歴史を感じないわけにはいきません。 いま単に道具としてだけでなく、持つ人のパ−ソナリティ−をも語るファッションアイテムとしての個性や機能が強く求められています。 KANDAYAが「鞄一筋」にかけてきた歴史も、そうした個性と機能性のあくなき追求の日々でした。
創業以来70余年、つねに「お客様の立場に立った良心的な製品を、より廉価に」の企業ポリシ−は、各企業の実務に即した高機能の特注品から「カルちゃんランドセル」に代表されるベストセラ−商品に至まで、しっかりと貫かれています。
そして今「NEXT」の新機能・新個性とは何かを追求するKANDAYAの挑戦と創造の力が、熱く回転を始めました。
ご期待ください。